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シェアブログ1592に投稿 フランスのオルセー美術館をはじめ、アメリカのメトロポリタン美術館や ボストン美術館、日本の国立西洋美術館といった 国内外の主要コレクションから、およそ1000点のモネの名作を 集めた日本では最大規模のモネ展、行ってまいりました。 個人的には、そんなにモネは好きじゃないけど、 とりあえず見ておきたかったので、前売りを購入! 今日は、「異邦人(エトランジェ)たちのパリ 1900−2005 ポンピドー・センター所蔵作品展」を娘が見たいというので・・・・ 国立新美術館に出かけたんですね。 先日は主人とでゆっくりできなかったから・・・と観に来て 時間もまだあるし、モネもついでに見ようかという話になり 覗いてきました。 平日というのに、さすがモネ! 日本人が大好きな印象派の巨匠だけあります。 結構、混んでました。 でも、近くでゆっくりと絵を見ることができない程ではなく、 きっとすいているほうなんでしょうね。 よくもまあこれだけ集めたなと思うくらい、モネ・モネ・モネ! 今回の展示は、時間軸ではなく、表現の仕方?ごとに展示され、 それに関連して20世紀の他の作家の作品が並べてありました。 面白い趣向ですね。 私的には、合間に見る彼らの作品が息抜き?になったようです。 モネは、嫌いじゃないけれど、やっぱりそんなに好きでもないので モネ三昧は、チョット・・・・・って感じの私です。 でも、「モントルグイユ街」や「モネの庭」なんて作品は好きです。 会場で売っていた、ル・クルーゼのお鍋に目が奪われました。 ジヴェルニーの庭をイメージしたそうで、「水仙」「ミモザ」「藤」 「チューリップ」「あやめ」「睡蓮(ピンク)」「睡蓮(青)」と とってもキュートなお鍋なのです。 1個、2,300円。 大人買いしたくなりましたね。 バッグのキタムラもコラボ商品を売ってました。 JJの6月号にものっているそう! 皆さんからのクリックが更新意欲につながっています |
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